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1人奥の選手を使う
2010年03月02日 (火) | 編集 |
手前の選手を追い越すようなパスを出すとチャンスになりやすい。
DFを引き付けてスペースを作ったりできるし攻撃がスムーズになります。
最近はプレイする毎に上達を実感できるので楽しくて仕方がない。
そして10onでヘマして反省するのがパターンです。
CPU戦は正確な操作の練習に最適なので重宝しています。
Rマドリーを1-5-4のフォメにして裏へ抜け出した時のGKとの1対1の練習とか(笑)。
段々とシュートのコツがつかめてくるのでオススメです。

無駄話はこのくらいにして。

CPU戦・難易度ワールドクラス・フルマニュアル操作で動画の順番通りの紹介です。



・アルシャビン(だったと思う)のいい動き
より前方のベントナーに出したことでDFを引き出すことに成功。
その結果出来たスペースに俊敏なアルシャビンが走ることで決定機が生まれました。
アルシャビンのこういうフリーランはFIFAが飽きない一因だと思いますね~。
あの位置からのシュートを決められるようになったのは上達の証かもしれません。

・アデバのラストパスとアイルランドの長距離走(笑)
アデバにCBが引き付けられて裏にポッカリとスペースができました。
そこへ味方ゴール前からサボらずに走ってきたアイルランドが走りこみます。
長距離ランの苦労が報われてよかったですね~(笑)。

・ドフリーのペトロフさん
アデバさんナイス囮。ウチではスタメンのペトロフの豪快シュート。
あまりにもドフリーだったのでリプレイでDFの動きを確認しました(笑)。
相手選手の動きを見るとDFの攻撃参加の有効性がよくわかります。

・まだ狙って出せないSHとSBのポジションチェンジ
前3つとは少し状況が違いますがサイドチェンジした時に時々起こるこの動き。
「SHがロングボールを受けている間にSBがオーバーラップ」
経験談としては下がる動きをしているSHにボールが入ると発生してる感じです。
この動きを狙って出せると素早い攻撃が出来そうなので会得したいですね~。
シルビーニョにボールが入った時にアデバさんが必死にパス要求してるのが
ちょっと面白かったです、無視してドリブル突破を選択したけどね(笑)。
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