スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
アマガミちょっとおまけ劇場
2011年01月26日 (水) | 編集 |
美少女ゲーム誌テックジャイアンに付いてくるショートストーリー集。
通称「ちょおま」と言うらしいです(笑)。
気になったので第2巻の付いている3月号を買ってみた。
表紙が比較的買いやすいデザインで助かりました(笑)。
ちょおまメニュー

PSP版アマガミの仕様を調べてるうちに”ちょおま”の存在を知りました。
いつもならそれほどSS集には興味を持たないのですが今回は違った。
なぜなら”高橋先生のSS”という内容だったから(笑)。
アニメでは橘君にジロジロ見られていたり酔っ払っていたくらいしか出番が無くて非常に残念に思っていたのです。
先生ルート希望と言ったら「それゲームだとバッドエンド」と言われるし…。
今回のSS集はそんな消化不良な私にピッタリの商品ですよ。

ちょおま高橋
ちょおま上崎

メニュー画面はこんな感じ。
画面のキャラはメイン&サブの計16人のキャラに変更可能。
左の各項目にカーソルを合わせると各キャラが声で説明してくれます。
(全員セリフに特徴が出てるけど上崎なんかはかなりいい感じ)
全部買っていけば右側の項目が埋まっていくんでしょうね~。

ちょおまゲーム画面

SSのゲーム画面はこんな感じ。
ゲーム版のようなゲーム要素は無くてほぼノベルゲームかな。
表情の変化や瞬き・口パクの動きはキチンとあります。
絵自体はアマガミ本編からの使いまわしかもしれませんけどね。
(まだゲーム版を未プレイなのでわかりませんが…)

付録だけど意外にキチンとした出来になっていて驚きました。
6巻揃えると約9,000円かかることを考えると少々高い気もしますので、
気になるキャラの登場回分を買っていこうかなと思います。
梨穂子&薫の第1巻も少し興味があったんですけど
先程調べたら第1巻の付いている2月号はどこも在庫切れ。
オークションでも2倍以上の値が付いてるみたいです。
そこまでして欲しくはないので1巻はスルー。
次巻以降では上崎裡沙の登場回があれば欲しいな~。


実は買ったのはいいけどプレイするか悩んでいたり…。
アマガミスレの書き込みによると高橋先生のエピソードは
ゲームをプレイしてからのほうが楽しめるらしいですからね。
先人の教えを信じて高橋先生エピはしばらくお預けかな。
とりあえずは”ふかふかちゃん”こと中多紗江エピだけをプレイしよう。

最後に、

謎の人物

あなた誰(笑)?
ゲームに出てくるのかな?
 

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。