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とある魔術の禁書目録II #20
2011年02月26日 (土) | 編集 |
とある魔術の禁書目録II #20 「猟犬部隊(ハウンドドッグ)」
一方通行さんのキレた笑い声はホントいい。
今回は展開が早かったな~。
よくわからない(笑)けど面白かった。

・猟犬部隊
木原以外は雑魚集団なのか…。
一通さんは必死に自分の匂いを消そうとしていましたけど
猟犬部隊は攻撃に何か特殊な匂いのつく弾を使ってたのかな?
探知機の説明をわざわざ入れてたくらいですからね。
最初はなんで一通さんを追ってるのかな?と思いましたけど
あれって実は打ち止めちゃんを追ってたとか?
それなのに一通さんと遭遇しちゃって最悪だ~って感じなのかな。
だって工場での猟犬部隊の動きはあまりに迂闊でしたからね…。
上条と打ち止めが逃げ込んだファミレスがすぐにバレたのも
匂いをつけられていたなら納得できるかな。

・前方のヴェント
舌から垂らした十字架を叩くことで衝撃波を発生させるのかな?
なんて使いにくそうな武器なんだろう(笑)。
でも”いくつかの仕掛け”みたいなこと言ってたからな~。
杖と十字架は別々の効果があるのかもしれない。
人がバタバタと倒れる理由も未だ不明。
”ヴェントの姿(存在?)を知って敵意を持った者”が対象なのかな?
上条さんは馬鹿正直に純粋だから大丈夫。
黒子は中華丼に夢中で画面を見てなかったような…。
木原は……まあ相当な変人っぽいからね。
でも打ち止めが無事だったのがおかしくなるか…。
木原の近くにいた猟犬部隊も普通に立ってたしな~。
う~む、わからん。

カエル先生の意味深なセリフもな~んか気になった。
打ち止めちゃんがヤバイ状態になりそうな口ぶり。
でも打ち止めちゃんはまだ元気そうだったけどな~。
原作からいろいろカットされてそうな唐突感でした。

今回はたくさんの疑問や謎が出てきた回だったな~。
ラストの光ってる人物はヴェントの仲間なのかな?
ここらで伏線をたくさん張っておいて徐々に回収をしてくれれば
最終話まで段々と盛り上がっていきそうだ。
伏線の張りっぱなしという展開もありそうで怖いですが(笑)。
 
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