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花咲くいろは 第24話
2011年09月14日 (水) | 編集 |
花咲くいろは 第24話「ラスボスは四十万スイ」
興味が薄れると愚痴と文句しか出てこなくなるよね。
もう末期状態かもしれない…。
煮え切らない緒花と考ちゃん(なんでぼんぼり祭りが出てくるのだろう)。
妙な漫画で民子と徹のシリアスシーンぶっ飛ばし。
空港で記事を見たのにすぐ連絡しないコンサル(嗅覚がないのだろうか)。
2クール目に入って妙に増えたお色気シーン。
温泉組合絡みのぼんぼり祭り準備をいとも簡単に無視する縁。
警察に突き出さなかった女将の恩を仇で返す次郎丸。


そもそも女将が喜翠荘を閉める理由をきちんと話してないのが問題ですよね…。
だから従業員もどう動いたらいいかわからずグダグダしちゃってる。
経営状態がこれこれいくら悪いってはっきり言えば皆も動きやすいだろうに。
漠然としてるからな~んも変わらずに愚痴ってるだけという…。
喜翠荘という名称の由来関連は女将の自惚れ。
正直従業員にとっては全く関係ない話。
そりゃあ緒花も???ってなりますよ(笑)。
従業員の将来を考えて、みたいなことも言ってたけど
まともな説明なしで転職斡旋もなしではねぇ…。

一番まずかったのは地元祭りの準備を縁が無視したところ。
一般家庭ならまあ無視してもさほど問題ないでしょうけど
その地で商売してる旅館が伝統行事を無視したらダメ。
組合に嫌われたら確実に商売しにくくなるのに…。
嫁になったばかりのコンサルが行って顔を売るべきところでしょ。
お家騒動なんて外部の人たちは知るはずないんだしね~。

女将の入浴シーンは圧巻。
小娘3人足してもかなわないほどの迫力がありましたね。
菜子の口調が方言に変わってたのが笑えました。
やたら入浴シーン増えたよな~、男だから嫌いじゃない。
どうせなら巴さんも一緒に入れなさい(笑)。

残り2話。
結局、蓮さんの過去話はなかったなあ。
結名が絡まなくなったのが少し寂しい。
まさか考ちゃんが新生喜翠荘で働くなんて展開はないよね(笑)。
 
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